ダブ(dub)は1970年代にスカとレゲエから発展した音楽手法で、別名ダブワイズとも言う。 ダブはオリジナルが存在する曲を加工したもので、基本的にはボーカル抜きである。 しかし、必ずしも全てのボーカルを抜くわけではなく、効果的に歌をわざと残したりもする。